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経営学部経営学科

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成功へとつなぐ現実的なチカラを培う

広範な経営学の知識と「まずはやってみる」の精神で、実践力に磨きを掛けます。その過程で様々な障害に出会いクリアすることで一段階成長した自分が見えてきます。


中京学院大学の経営学部~学びの紹介~

基礎ゼミでプレゼン発表会を開催しました。

8月2日(火)に1年生の基礎ゼミで学生SA司会のもと、プレゼン発表会を開催しました。
基礎ゼミでは、様々なワークを通じ、多様性を受け入れ、コミュニケーション力を高めることを目的としています。
今回の発表会では、各ゼミ代表者10名が発表をし、上位5名が9月9日(金)の「2022中京学院大学プレゼンテーション大会 “彩”」の代表に選ばれます。

プレゼン発表前に林学長より、「聞く姿勢がしっかりしていると話す人の力もより発揮されますし、聞くということが一番大切なコミュニケーション力なので、しっかり聞きましょう」とのお話があったとおり、全ての学生がしっかり聞いていました。
審査員の先生方からも、伝えたい思いがしっかり伝わるプレゼンだったとの評価を得ていました。

代表者のみなさん「2022中京学院大学プレゼンテーション大会 “彩”」では、更にブラッシュアップして発表されると思います。楽しみにしています。

オープンキャンパスを開催しました

7月2日(土)に、経営学部オープンキャンパスが開催されました。
ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。

今回は、ちこり村をフィールドワーク!
ちこり村支配人の宮川様からお話を聞き、「質問力を鍛える」をテーマにワークも行いました。
食を通じて地域を活性化することは、儲けだけを考えるのではなく、まずは知ってもらうことも大切
昨日より今日がワクワクする仕事をすることを心掛けること
「素直さが大切」で、素直であれば成長も出来、周りの人が幸せになる行動を取ること など
地産地消でまちを元気にする企業の取り組みから、多くのことを学んでいただけていると嬉しいです。
どんな質問にも丁寧にお答えいただきました宮川様、ありがとうございました。

「基礎ゼミA」のご紹介

経営学部1年生の授業には、「基礎ゼミA(必修科目)」があります。
コミュニケーション能力の育成に力を入れた授業です。
SA制度も導入しています。

今回の授業では、ブレインストーミング法を使って「日本が持続可能な発展をするために必要なことは何か?」を検討しました。
どのグループも活発に意見を出すことができ、テーマに関する知識を得ただけではなく、グループ内でのコミュニケーションも深めることができました。

「中京学院大学クラブ」がスタートしました

『中京学院大学クラブ』がスタートしました!
6月22日(水)に、本学を拠点とした「総合型地域スポーツクラブ『中京学院大学クラブ』設立の会」が中津川キャンパスとzoomを使ったオンライン参加形式にて開催されました。
岐阜県東濃地区を中心に様々な形でスポーツにかかわる人々が、本学が持つ施設や指導者、学生のスポーツ資源を活用することで、トップスポーツと地域スポーツの好循環を創り出し、トップアスリートや指導者を育成するとともに、地域の人づくり、まちづくりに貢献することを目的としています。
開催の様子が、NHK岐阜放送局にて「まるっと!ぎふ」で放映されました。

卓球講習会を開催しました

※撮影時のみマスクを外しております。

中京学院大学は、「学術とスポーツの真剣味の殿堂たれ」を建学の精神としています。
スポーツは競技をする以外に、「教育」「心身の健康」「福祉」「地域の活性化」など、いろんな役割を担っていて、とても大切なものです。
スポーツを大切にしている大学なので、地域の活性化に貢献していこうとスポーツクラブを立ち上げました。
第一回目として、4月9日(土)に十六銀行女子卓球部さまにご協力いただき、卓球講習会が開催されました。
準備運動から始まり、丁寧にご指導いただきました。
参加者のみなさまは、真剣な眼差しで、多くのことを吸収されているように感じました。
少しでも有意義な時間を過ごしていただけていると嬉しいです。

十六銀行女子卓球部のみなさま、ご参加いただきましたみなさま、開催にあたりご協力いただきましたみなさま、ありがとうございました。

新入生ガイダンスを開催しました

4月6日に経営学部の新入生ガイダンスを開催しました。
会場では新入生の皆さんが、真剣な表情で学長の話に耳を傾けていました。
新入生の皆さんはやる事、覚えることが沢山あって大変!!きっと毎日どっと疲れる事でしょう。
1日も早く大学に慣れ、楽しいキャンパスライフを送ってくださいね!

アスリートミーティングを開催しました

スポーツを通じて東濃地域のまちづくりに貢献しようと、大学スポーツの第一線で活躍する学生と地域スポーツに取り組む市民が交流する「アスリートミーティング」をオンラインにて開催いたしました。

学生の日々の活動内容、取り組む姿を代表する学生が発表しました。
また、トップレベルの技術力があってこそできる「スゴ技!」動画も披露しました。

日本語スピーチコンテストを開催しました

本学は、経営学部と短期大学部健康栄養学科に留学生も多く在籍しています。
ネパール、ベトナム、タイ、スリランカなど。

今回、留学生が主役となる「日本語スピーチコンテスト」が開催され、予選を通過した11名が思いのあるスピーチを行いました。
このスピーチを通して、留学生の心には、来日後、幾多の困難を乗り越えることで得られた「強さ」と「感謝の気持ち」があることを感じました。

そして、留学生にとっても自信に繋がり、成長の機会となったと思います。

授業:地域課題解決

コロナ前の発表会の様子です。

学びの場を”まち”に作り出す経営学部ではちょっと変わった授業があります。

高校段階まで培ってきた力をさらに高め、活用することが大学生にとって大切なことです。
高校で何かの資格取得を目指してきた。大学ではさらに上の資格を目指そう。そんなふうに考えるのなら、大学に進学しない方が良いかもしれません。
大学は資格を取るところではありません。興味関心を追究するところです。
興味関心の一つに「地域」というキーワードを持っているならこの授業は面白いと思いますよ。

地域課題解決Bは経営学部のある中津川市の地域課題をテーマに授業を進めます。
チームビルディングのコミュニケーションワークから始まり、地域や地方自治体の課題をRESAS(地域経済分析システム)を活用して見つけます。フィールドワークを行い課題認識、課題解決に向けたグループワーク、提案発表まで行います。思考力、コミュニケーション力、プレゼン力をフル活用して、脳みそが振るえる感動を味わってください。ちなみに地域課題解決Aは学生の出身地域を題材とします。

経営学部 学部長 須栗 大からのメッセージです。


自らチャレンジする精神を育ててくれる。 そんな雰囲気のキャンパスの中で4年間を過ごしてみませんか。


広い教養と知識から、実務能力まで養えます。


経営学部経営学科の特長的な授業の一部をご紹介します。


一人ひとりの希望に合わせた進路が見つかります。


先輩たちの声を聞いてみましょう。


経営学部の教員をご紹介します。