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歴史・成り立ち

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軟式野球部部の成り立ちと歴史のご紹介です。


沿革

内容
2001年
(平成13年)
4月部員5名で創部(安達幸成が監督に就任)
9月東海学生軟式野球連盟秋季リーグ戦に部員11名で初参加、
初勝利
2002年
(平成14年)
6月東海学生軟式野球連盟春季リーグ戦 準優勝
10月東海学生軟式野球連盟秋季リーグ戦 初優勝
11月西日本大学軟式野球選手権大会(滋賀) 初出場
2003年
(平成15年)
3月石井賀一郎が臨時コーチに就任
6月東海学生軟式野球連盟春季リーグ戦 初優勝
8月全日本大学軟式野球選手権大会(千葉) 初出場
9月全日本選抜チームに坂井晋矢が初選出され、日米親善大学軟式
野球大会に参加
11月西日本大学軟式野球選手権大会(滋賀) ベスト16
2004年
(平成16年)
3月徳重寿明がコーチに就任
4月新入生13名を迎える
8月全日本大学軟式野球選手権大会(愛媛) 出場
11月西日本大学軟式野球選手権大会(滋賀) ベスト16
2005年
(平成17年)
3月安達幸成が部長、徳重寿明が第2代監督に就任
8月全日本大学軟式野球選手権大会(埼玉)で初のベスト8
9月全日本選抜チームに坂本、篠原、森の3名が選出され、日米親善
大学軟式野球大会に参加
11月西日本大学軟式野球選手権大会(愛媛) 出場
2006年
(平成18年)
3月髙栁昌弘が第3代監督に就任
(酒井健吉、徳重寿明がコーチに就任)
8月全日本大学軟式野球選手権大会(熊本) 初優勝
11月西日本大学軟式野球選手権大会(愛媛) ベスト16
2008年
(平成20年)
4月須栗大が部長に就任
8月全日本大学軟式野球選手権大会(富山) ベスト16
11月西日本大学軟式野球選手権大会(奈良) ベスト16
2009年
(平成21年)
8月全日本大学軟式野球選手権大会(京都) ベスト8
11月西日本大学軟式野球選手権大会(兵庫) 3位
2010年
(平成22年)
8月全日本大学軟式野球選手権大会(中津川) ベスト4
11月西日本大学軟式野球選手権大会(広島) ベスト16
2011年
(平成23年)
4月吉川昌志がコーチに就任
10月東海地区秋季リーグ戦 優勝
11月全日本大学軟式野球選手権大会(熊本) ベスト8
2012年
(平成24年)
11月西日本大学軟式野球選手権大会(滋賀) ベスト8
2013年
(平成25年)
6月東海地区春季リーグ戦 優勝
10月東海地区秋季リーグ戦 優勝
11月西日本大学軟式野球選手権大会(香川)準優勝
2014年
(平成26年)
6月東海地区春季リーグ戦 優勝
8月全日本大学軟式野球選手権大会(長野) ベスト16
10月東海地区秋季リーグ戦 準優勝
11月西日本大学軟式野球選手権大会(奈良) 3位
2015年
(平成27年)
6月東海地区春季リーグ戦 優勝
8月全日本大学軟式野球選手権大会(長野)ベスト8
9月
全日本選抜チームに瀧澤元斗が選出され、日米親善大学軟式野球大会に参加
2016年
(平成28年)
9月
全日本選抜チームに山本瑠人が選出され、日米親善大学軟式野球大会に参加
10月東海地区秋季リーグ戦 優勝
11月西日本大学軟式野球選手権大会(兵庫)3位
2017年
(平成29年)
6月東海学生軟式野球連盟春季リーグ戦 優勝
8月全日本大学軟式野球選手権大会 ベスト8
9月全日本選抜チームに國竹達郎が選出され、日米親善大学軟式野球大会に参加
10月東海学生軟式野球連盟秋季リーグ戦 3位
2018年
(平成30年)
6月東海学生軟式野球連盟春季リーグ戦 優勝
8月全日本大学軟式野球選手権大会(長野)準優勝
9月全日本選抜チームに浦田新太郎が選出され、日米親善大学軟式野球大会に参加
2019年
(令和元年)
5月東海学生軟式野球連盟春季リーグ戦 優勝
8月全日本大学軟式野球選手権大会(長野)優勝
9月全日本選抜チームに浦田新太郎・椎葉祐也・西島大志・野村恭平・矢口大成の5名が選出され、日米親善大学軟式野球大会に参加
10月東海学生軟式野球連盟秋季リーグ戦 優勝
11月スポニチ杯 全日本軟式野球大会に学生として初出場 3位
岐阜県瑞浪市より表彰
2020年
(令和2年)
2月岐阜県より、清流の国ぎふ栄誉賞を受賞
3月岐阜県中津川市より、市民功績賞を受賞
浦田新太郎(4年)が、UNIVAS AWARDS 2019-20 パーソンオブザイヤーに入賞
監督・髙栁昌弘が、UNIVAS AWARDS 2019-20 コーチオブザイヤー優秀賞を受賞