多治見キャンパス新校舎建設工事 起工式
2026年6月23日
中京学院大学は2026年6月23日(火)、多治見キャンパス予定地(旧笠原中学校跡地)において、新校舎建設工事の起工式を執り行いました。 当日は、多治見市関係者をはじめ、設計・施工関係者など多くの来賓が参列する中、神事が厳粛に執り行われ、工事の安全と円滑な進行が祈願されました。式では、鍬入れの儀や玉串奉奠が行われるなど、今後の建設の無事を願う節目の行事となりました。
本計画は、2027年4月の多治見キャンパスへの移転を見据え、全学部を集約・一元化することにより、多様な学生がともに学び、新たな価値を創造するキャンパスの実現を目指すものです。新キャンパスは、地域に開かれた教育拠点としての役割を担い、地域社会との連携を一層強化するとともに、まちの活性化や持続可能な地域づくりに貢献することが期待されています。
中京学院大学は、今回の起工式を新たなスタートとして、地域とともに歩む大学づくりをさらに推進してまいります。今後とも変わらぬご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
中京学院大学は2026年6月23日(火)、多治見キャンパス予定地(旧笠原中学校跡地)において、新校舎建設工事の起工式を執り行いました。 当日は、多治見市関係者をはじめ、設計・施工関係者など多くの来賓が参列する中、神事が厳粛に執り行われ、工事の安全と円滑な進行が祈願されました。式では、鍬入れの儀や玉串奉奠が行われるなど、今後の建設の無事を願う節目の行事となりました。
本計画は、2027年4月の多治見キャンパスへの移転を見据え、全学部を集約・一元化することにより、多様な学生がともに学び、新たな価値を創造するキャンパスの実現を目指すものです。新キャンパスは、地域に開かれた教育拠点としての役割を担い、地域社会との連携を一層強化するとともに、まちの活性化や持続可能な地域づくりに貢献することが期待されています。
中京学院大学は、今回の起工式を新たなスタートとして、地域とともに歩む大学づくりをさらに推進してまいります。今後とも変わらぬご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。