就職活動を成功に導くため、教員と学生支援部スタッフがチームとなって面倒見のよい就職指導を展開して、スムーズに活動がスタート出来るようバックアップします。
入学直後から個人指導を行い、企業実地見学、各種対策・模試、就職ガイダンスなど、3年間で培った実力を採用活動に発揮します。
入学直後から個人指導を行い、企業実地見学、各種対策・模試、就職ガイダンスなど、3年間で培った実力を採用活動に発揮します。
進学希望者個人指導
卒業後の進路は、就職だけでなく大学院などの進学もあります。本学では、進学希望者に対し、個人指導も実施。受験大学院の選択、英語などの受験対策などなど、それぞれの志望に合ったバックアップをしていきます。
各種対策・模試
就職選抜試験模試・公務員試験模試・エントリーシート対策・マナー講座など、就職活動の場面で実際に乗り越えなければならない部分での対策セミナー・模試等を実施。実力の把握だけでなく、その後の対策方法など、専門の講師がさまざまな指導を行い、実力を養成していきます。
企業実地見学
進路を考えるうえで、実際に企業の現場を見聞きすることは有効な方法です。本学では、1・2年次で企業の協力を得て、実際の企業現場の見学を実施。この試みは経営学部における“経営学の勉学”の面からも非常に効果的なものとなっています。多彩な業種の企業を早い段階で見学し、理解することは将来への大きなヒントにもなります。
3年次就職・進学ガイダンス
いよいよ目前に迫った就職・進学活動に向けて、「就職・進学活動とはどのように動くことが大切か」「就職・進学とはどんな意味を持つのか」など、具体的に解説します。
3年次個人面接
進路の希望はそれぞれ異なります。そのため一人ひとりと面談することで、より的確なサポートを行うための個人面談を実施していきます。
4年次アドバイス
すでに企業の採用活動は始まっています。自分が大学3年間で培ってきた実力を発揮する時です。自分のライフプラン、目標に向かって突き進む、積極的な姿勢が大切。本学では求人情報の公開、個々の相談など、できる限りの支援をしています。
大学生活の集大成である進路選択のためにゼミ教員と協力した年間3回の個人面談をメインに年間10回を超えるガイダンスを実施し、学生の希望に合う進路先を見つけられるよう強力にサポートしています。公務員を目指したいと考えている学生には、「対公研(対公務員試験対策研究会)」を設けて、実績のある指導者が学生の個性や能力に応じて段階ごとの試験対策の支援をしています。
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