平素より本学の教育活動にご理解をいただき、さまざまなご支援をいただきましてありがとうございます。
この度、当大学はキャンパス一元化を決定し、多治見市高木貴行市長と当法人理事長の間で、開学60周年記念事業として、現キャンパスを一元化し、同市内への移転に向けた合意を締結しました。
これまで長くキャンパスを置き、様々なご支援をいただいた中津川市および瑞浪市のみなさまには、長年にわたるご支援とご協力に対して、心より感謝申し上げます。
私どもの目指すところは、18歳人口の急激な減少など大学運営継続をめぐる環境が厳しさを増す中、通学圏人口を拡大し、より多くの学生を当大学に迎え、学生ひとり一人の可能性を引き出す人材育成に励むことで、エッセンシャルワーカーをはじめとする人材を一人でも多く地域に輩出し、定着を図ることで地域のみなさまとともに歩み、東濃地区の大学としての役割を果たし続けることです。
今後とも地域のみなさま、企業や団体、自治体のみなさまのご理解とご声援を大切にし、従前からの関係を持続しつつ、新たなチャレンジを進めることで、手を携えて地域の発展や新たな産業創造に一層努めてまいります。
本学にとっても苦渋の決断となった本件について、何卒ご理解をいただきまして、今後とも変わらぬご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
本件に係るお問い合わせ先
中京学院大学総務部 0572-68-4555㈹
この度、当大学はキャンパス一元化を決定し、多治見市高木貴行市長と当法人理事長の間で、開学60周年記念事業として、現キャンパスを一元化し、同市内への移転に向けた合意を締結しました。
これまで長くキャンパスを置き、様々なご支援をいただいた中津川市および瑞浪市のみなさまには、長年にわたるご支援とご協力に対して、心より感謝申し上げます。
私どもの目指すところは、18歳人口の急激な減少など大学運営継続をめぐる環境が厳しさを増す中、通学圏人口を拡大し、より多くの学生を当大学に迎え、学生ひとり一人の可能性を引き出す人材育成に励むことで、エッセンシャルワーカーをはじめとする人材を一人でも多く地域に輩出し、定着を図ることで地域のみなさまとともに歩み、東濃地区の大学としての役割を果たし続けることです。
今後とも地域のみなさま、企業や団体、自治体のみなさまのご理解とご声援を大切にし、従前からの関係を持続しつつ、新たなチャレンジを進めることで、手を携えて地域の発展や新たな産業創造に一層努めてまいります。
本学にとっても苦渋の決断となった本件について、何卒ご理解をいただきまして、今後とも変わらぬご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
本件に係るお問い合わせ先
中京学院大学総務部 0572-68-4555㈹





