2月1日(土)に中津川市中央公民館(主催)にて令和6年度市民大学講座(第2回)が開催されました。講座のテーマは「中津川市のSDGsを推進するためには?~アジアをフィールドに研究してきた先生たちの提言~」で、経営学部の大須賀元彦先生と短期大学部の富田宏先生が講師を、経営学部の須栗大先生が司会を務めました。
講座では、大須賀先生と富田先生のこれまでのアジアでの研究成果を踏まえつつ、中津川市のSDGsを推進するためにはどうすべきかについて専門的な知見から議論を深めました。最後に司会の須栗先生がまとめを行い、講座を終えました。
本講座はメディアでも取り上げられ、また講座終了後には参加者の方から質問や感想等を多数いただきました。引き続き、このような機会を通して市民の方々と交流して参ります。
講座では、大須賀先生と富田先生のこれまでのアジアでの研究成果を踏まえつつ、中津川市のSDGsを推進するためにはどうすべきかについて専門的な知見から議論を深めました。最後に司会の須栗先生がまとめを行い、講座を終えました。
本講座はメディアでも取り上げられ、また講座終了後には参加者の方から質問や感想等を多数いただきました。引き続き、このような機会を通して市民の方々と交流して参ります。





