中津川図書メディアセンターの所蔵数や施設等のご紹介です。
「中津川図書メディアセンター」は、「図書館」と「特別教室館」から構成されています。
図書館の所蔵数は平成17(2005)年度から大幅な増書がおこなわれており、現在約10万冊で、平成17(2005)年度からは、毎年平均約1万冊のペースで増やしてきています。最新のDVD等の視聴覚資料も、毎年増やしています。
紙媒体とは別に電子媒体の利用も促進しており、現在、電子ジャーナル242種類、データベース2種類を年間契約しています。平成18(2006)年度から一般市民にも「図書館」を開放しており平成20(2008)年度の年間の学外利用者は999人でした。なお、平成23(2011)年度に「中津川市立図書館」との相互貸借の提携を結び、学生と市民により良いサービスを提供できるようになりました。
蔵書の主な特徴として経営・経済分野はもちろんですが、一般利用者向けに自然科学、文学、哲学、音楽、地域文化史等を重点的に集めています。また平成17(2005)年度からは社史を集めており現在1,500冊を数え、中部地域の企業の社史の収集に力を入れています。蔵書が増えるにともない、開架部分のスペースを確保するため、閉架の一階部分を開架として供用をおこなっています。
図書検索のために館内にパソコン端末機を設置しており、蔵書検索や電子ジャーナルの講読等に利用されています。また大学内外を問わず、ホームページにて蔵書検索・予約をおこなうことができます。
「メディアセンター」に設置されているコンピュータ設置台数は、以下に示すとおりです。
図書館の所蔵数は平成17(2005)年度から大幅な増書がおこなわれており、現在約10万冊で、平成17(2005)年度からは、毎年平均約1万冊のペースで増やしてきています。最新のDVD等の視聴覚資料も、毎年増やしています。
紙媒体とは別に電子媒体の利用も促進しており、現在、電子ジャーナル242種類、データベース2種類を年間契約しています。平成18(2006)年度から一般市民にも「図書館」を開放しており平成20(2008)年度の年間の学外利用者は999人でした。なお、平成23(2011)年度に「中津川市立図書館」との相互貸借の提携を結び、学生と市民により良いサービスを提供できるようになりました。
蔵書の主な特徴として経営・経済分野はもちろんですが、一般利用者向けに自然科学、文学、哲学、音楽、地域文化史等を重点的に集めています。また平成17(2005)年度からは社史を集めており現在1,500冊を数え、中部地域の企業の社史の収集に力を入れています。蔵書が増えるにともない、開架部分のスペースを確保するため、閉架の一階部分を開架として供用をおこなっています。
図書検索のために館内にパソコン端末機を設置しており、蔵書検索や電子ジャーナルの講読等に利用されています。また大学内外を問わず、ホームページにて蔵書検索・予約をおこなうことができます。
「メディアセンター」に設置されているコンピュータ設置台数は、以下に示すとおりです。
コンピュータ設置台数(学内)
| 名称・教室名 | コンピュータ設置台数 | コンピューターの種類 | |
|---|---|---|---|
| 特別教室館 | 第1コンピュータ室 | 33台 | (省スペース型2画面パソコン) |
| 第2コンピュータ室 | 69台 | (デスクトップ型2画面パソコン) | |
| 第3コンピュータ室 | 41台 | (ノート型パソコン) | |
| メディアオアシス(自習室) | 18台 | (デスクトップ型1画面パソコン) | |
| メディアオアシス(事務所) | 40台 | 貸出し用ノートパソコン | |
| 図書館 | 5台 | 閲覧用 | |
| 合計 | 206台 | ||
「特別教室館」内の「メディアオアシス」は、MOS(Microsoft Office Specialist)、MCAS(Microsoft Certified Application Specialist)、IC3(Internet and Computing Core Certification)の試験会場として、学生の資格取得にも活用されています。試験対策用の図書や自宅での学習用にノートパソコンの貸し出しもおこなっています。
「メディアセンター」は一般市民にも開放されており、開館時間は午前9時から午後6時です。土曜日、日曜日、祝日、年末年始は閉館させていただいておりますが、図書の返却は図書館前のポストを利用していつでも可能です。
「メディアセンター」は一般市民にも開放されており、開館時間は午前9時から午後6時です。土曜日、日曜日、祝日、年末年始は閉館させていただいておりますが、図書の返却は図書館前のポストを利用していつでも可能です。

