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学びの特色


自らチャレンジする精神を育ててくれる。 そんな雰囲気のキャンパスの中で4年間を過ごしてみませんか。


本学学長が開発した独自の「基礎学力向上プログラム」

豊かな教養をベースにしてこそ、専門教育は成り立ちます。本学部では教養科目と専門科目の担当教員が連携して指導。「教養科目」では思考力、表現力の深化と実践力の育成、「専門科目」では、企業・会社・企業倫理などを共有キーワードに授業を行い、経営学の基礎認識を徹底します。
教養教育は4つのプログラム「日本語理解力・表現力プログラム」「英語理解力・表現力プログラム」「社会科学理解力・表現力プログラム」「情報科学理解力・表現力プログラム」で構成されています。プログラム間で教科内容の連携を図り、学びの効果を高めています。

集中して学べるセメスター制

セメスター制とは1年を春・秋の2学期に区切って、半年間単位で学ぶユニークなカリキュラム制度です。 短期間に集中して学べるのが最大の特長で、優れた学習効果が期待できます。また、科目選択の機会が増えるため、 興味や進路の変化に対応して履修計画が立てやすくなるというメリットもあります。

学びやすく学習効果の高いカリキュラム

視野を広げ、社会人としての豊かな教養を身につける「教養科目」、英語やドイツ語など、 外国語知識を身につける「外国語科目」。経営学や情報処理など、専門的知識を身につける 「専門教育科目」に区分され、学習効果の向上や学びやすさに重点を置いて理想的な編成になっています。

実践的な英語力を徹底マスター

文法中心のいわゆる受検英語ではなく、リスニングや会話を重視した“使える英語”を学べます。 高校時代に習得した「読み・書き」の基礎能力をベースにして実践的なコミュニケーション能力を高めることで、 異文化への理解を深めながら国際人としての資質を養うことができます。

「e-ラーニング」を採用しています

本学ではメールやインターネットを活用した「e-ラーニング」を採用しています。 自宅にいながらパソコンを使って講義を受講できるほか、メールでレポートを提出したり、 カリキュラムや問題集のダウンロードができるなど、時間を有効活用する効果的な学習が可能です。

最先端の情報機器、無線LANを導入

総合メディアセンター(IT教育センター)には、ダブルディスプレイ・パソコンを含む最新鋭のコンピュータを約200台設置。 ノートパソコンは持ち出しも可能です。これらのすべては学内ネットワークにつながっており、 学内のどこからでもインターネットに接続できる環境にあります。

コミュニケーションを育む少人数教育

徹底して少人数教育にこだわるのが本学のポリシー。開学以来この姿勢は変わっていません。 各分野の第一線で活躍する教授陣のもと、1クラス10名前後という理想的な環境にあります。 お互いが間近で顔を合わせながら、活発に意見交換をする光景がそこかしこに見られます。