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保育科



 保育科では、地域社会で即戦力となる保育者を養成するため、専門的な知識と技術はもちろんのこと、【豊かな感性と人間性を育む】ということに重点を置いています。そして、中でもコミュニケーション能力の育成には特に力を入れ、様々な授業の工夫が行われています。
 「人間関係とコミュニケーション」という自身のコミュニケーションスキルを向上させる授業が用意されている他、専門科目の授業でも一方的に先生の話を聞く形式ではなく、グループワークやディカッションが多く取り入れられ、人と関わる力、相手の話を聴く力、自分の思いを伝える力、周囲と協力する力など、保育者としての資質と必要不可欠な力を育みます。
コミュニケーション能力と人間性を高め、子どもたちの笑顔をたくさん咲かせることができる保育者を本学にて一緒に目指しましょう。